356

春の所蔵品展

3/3(木)〜4/17(日)

ロココの時代のヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンをはじめとし、新古典主義のアングル、ロマン主義を代表するドラクロワ、写実主義、印象派、エコール・ド・パリなど、18世紀から20世紀に活躍したフランスの画家の絵画作品が一堂に会します。
また、エミール・ガレ最晩年の、質の高いガラス作品も数多く展示。ヤマザキマザック美術館の主要なコレクション、約180点をご鑑賞いただけます。
画像キャプション:エドゥアール・ヴュイヤール《アネモネ》1906年

【展覧会名】

春の所蔵品展

Yamazaki Mazak Collection

【開催日時】

2022-03-032022-04-17
平日 10時から17時30分/土日祝 10時から17時※入館は閉館の30分前まで
休館日:休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)

【ジャンル】

絵画, 彫刻・立体, 家具, 工芸品

【会場】

ヤマザキマザック美術館


The Yamazaki Mazak Museum of Art
愛知県名古屋市東区葵1-19-30

エリア:名古屋市内

愛知県名古屋市東区葵1-19-30

【Webサイト】

http://www.mazak-art.com

【料金】

一般1,000円、小・中・高生500円、小学生未満無料

【詳細】

【お問い合わせ先】

広報担当 西川

052-937-3737



{cf startdate=2022-03-03}
{cf enddate=2022-04-17}
{cf map=愛知県名古屋市東区葵1-19-30}
{cf place=ヤマザキマザック美術館}

1906.jpg
Pocket
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です